体験談
BBTボッチャの審判ボランティア1月4日
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ボランティア
| 掲載日 | 2026.01.07 |
JulieAnne(ジュリアン)
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- 活動地域
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- 三鷹市
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- 活動分野
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- 子ども・教育
- その他
- スポーツ
2026年初のボランティアに行って来ました。
BBT(Boccia Base Tokyo)の「家族deボッチャカップ」です。
初投げとはならず、新年の初審判ボランティアでした。^_^;
家族で~と言う事で、10チームいて親子や三世代もいました。
私が担当したC,Dコートには、5チームで障害を持っている子供さん達も居ました。
ボールを投げる時間は、無制限でゆっくり待ちます。
「投げたくない。」と、だだをこねる子供さんは投げたくなるまで、皆で待ちます。
子供さん達が緊張しない様に、こちらも笑顔です。
初めて参加してボッチャをする家族が居るので、言葉で「赤チーム、投げて下さい。」とか判り易くしました。
私は小学生やそれ以下の年齢の子供さん達が投げるのは、初めて見たので「大人との違いって何だろう?」と考えてました。
最後にエキジビション・マッチ。
小学生の男児2人の個人戦です。
(大体、同じキャリアかな?)
白熱しました。
私はその試合の審判をかって出ました。
結果は…
うどんチーム3-1ノースアイランドチーム
でした。
子供さん達が居るといつもの試合とは違って、楽しい時間が過ごせました。
(いつもの試合は、勉強になりますよ。)
また機会が有れば、家族チームの試合の審判をやりたいです。
【大会風景】
https://bocciabase.com/archives/6409
BBT主催者の許可を得て投稿しています。