募集情報

【2月7日開催】国際化市民フォーラム in TOKYO

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イベント
掲載日 2026.01.06
更新日 2026.01.06
掲載終了日 2026.02.07
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公益財団法人 東京都つながり創生財団

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  • 活動地域
    • 一都三県
    • 東京都全域
    • 一都三県以外・オンライン・その他
  • 場所
    対面・オンライン(ZOOM)

    NSスカイカンファレンス ルーム3・4
    (東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル30階)
  • 開催日時
    2026年2月7日(土)13:00~16:30
  • 募集締切日
    2026年2月1日(日)
  • 活動分野
    • 医療・福祉・人権
    • 子ども・教育
    • 地域活性・まちづくり・観光
    • 多文化共生・国際協力
  • 募集ポイント
    必要スキル
    • 1日から参加OK
    • 土日に参加OK
    • 短時間から参加OK
    • 自宅で活動OK
    • オンライン
    • ビギナー
    • 学生
    • おしゃべり・お話を聞く
  • 連絡先
    公益財団法人東京都つながり創生財団 多文化共生課
    TEL:03-6258-1237
  • 詳細資料
    R7年度国際化市民フォーラム in TOKYOチラシ.pdf
  • 備考

変わりつつある多文化共生 ~いま一度問う、「共に生きる」ということ~

2025年10月、都内の外国人住民は約77万人、総人口の5.4%を超え、今も急激に増加しています。

地域で共に暮らす生活者としての外国人を考えると、社会的包摂や共生は、今こそ問われるテーマです。

「子ども・教育」「地域」などの多彩なテーマに焦点を当てながら、東京にふさわしい多文化共生の姿について、皆さんと一緒に考えます。

久しぶりに対面でも開催となり、会場では参加者同士の交流会も実施します。ぜひご参加ください。


<スケジュール>

【第1部】13:00~14:25

〇基調講演 「ほんとうの多様性とは?~どんな人も包摂される社会をつくるには~」

日本とドイツにルーツがあり、コラムニストとして活躍するサンドラ ヘフェリンさんから、多様性を認め合いながらともに生きる社会のヒントを学びます。

・サンドラ ヘフェリン 氏 コラムニスト


〇事例発表「多文化共生」はどのように変わってきたか~それぞれの活動からの報告~

「ミックスルーツ」「子ども・教育」「地域」を専門とする有識者の方々より、多文化共生の変遷について語っていただきます。

・田口 ローレンス吉孝 氏 沖縄大学 地域研究所 特別研究員

・室橋 裕和 氏 ジャーナリスト、武蔵野大学非常勤講師

・田中 宝紀 氏 NPO法人青少年自立援助センター 定住外国人支援事業部責任者

 

【第2部】14:35~15:35

パネルディスカッション「変わりつつある多文化共生」

地域でともに暮らす外国人と接する時の工夫や、これからの多文化共生に必要なことなどについて話し合います。

・サンドラ ヘフェリン 氏 コラムニスト

・田口 ローレンス吉孝 氏 沖縄大学 地域研究所 特別研究員

・室橋 裕和 氏 ジャーナリスト、武蔵野大学非常勤講師

・田中 宝紀 氏 NPO法人青少年自立援助センター 定住外国人支援事業部責任者


【第3部】15:50~16:30

参加者同士の交流会(会場参加者のみ)

会場の参加者のみなさんが小グループに分かれ、パネルディスカッションの感想や、多文化共生について感じていることについて話し合います。


*お申し込みは下記の「情報掲載サイトへ」ボタンをクリックしてください。


※このイベントは、国際交流・協力TOKYO連絡会のメンバーが企画・運営を行っています。

 国際交流・協力TOKYO連絡会とは、都内の国際交流協会や外国人支援団体等が加盟するネットワークで、(公財)東京都つながり創生財団が事務局を務めております。