募集情報
【シンポジウム 無料】10人にひとりの発達特性 違いを活かし、誰もが生きやすい社会にしていくためには!(一般社団法人NPO協働機構)
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イベント
| 掲載日 | 2026.06.27 |
| 更新日 | 2026.06.27 |
| 掲載終了日 | 2026.08.02 |
東京ボランティア・市民活動センター
団体紹介を見る-
- 活動地域
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- 新宿区
- 一都三県以外・オンライン・その他
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- 場所
- 新宿区立 新宿NPO協働推進センター
1階多目的室
(新宿区高田馬場4-36-12)
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- 開催日時
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2026年8月1日(土)
「13:30~16:30」 ※開催1時間前まで申込み可。 会場参加とオンライン(Zoom)参加がございます。
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- 募集締切日
- 2026年8月1日(土)
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- 活動分野
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- その他
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- 募集ポイント
必要スキル -
- 自宅で活動OK
- ビギナー
- 学生
- 親子で参加OK
- スポーツ・アウトドア
- 募集ポイント
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- 連絡先
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- 備考
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「発達障害(神経発達症)」を持つ人は、診断されている人は一部で、特性を含めると約10人に1人いると言われています。一方で、「もしかしたら自分も?」「家族は?学校・職場は?」「どう関わればよいかわからない」と感じてはいても、社会全体の中でその理解が進んでいないのが現実です。反面、ITや研究・芸術などの分野では「集中力」「論理性」「独自視点」「細部へのこだわり」などが強みとして評価されていることも多く、今、社会のサポートが進むことが求められています。今回のシンポジウムでは、発達障害は、誰もが持つ「特性」のグラデーションとしてとらえ、それを強みとして活かし、多様な「個性」が活きる「生きやすい社会」とはどのような社会かを考えていきます。
《シンポジウムとは》
世の中にある社会課題の解決をめざして、様々なNPOが活動している中、シンポジウムでは、多くの人々に社会課題の現状を、講演や活動事例を通して共有していけるよう企画しています。