体験談
愛知名古屋アジア大会アクアティクスセンターボランティアに参加しました。
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ボランティア
| 掲載日 | 2026.10.14 |
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- 活動地域
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- 江東区
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- 活動分野
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- 医療・福祉・人権
- 地域活性・まちづくり・観光
- 多文化共生・国際協力
- その他
- スポーツ
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- 参加した活動
- 愛知・名古屋2026大会 ボランティアを募集します!
2026/9/29に東京アクアティクスセンターで愛知名古屋アジア大会ボランティアに参加しました。
アジア大会では、メインプレスセンターにも行きましたが、アクアティクスセンターがメインタスクとなっていました。
医療グループを担当。赤い「Medical」のビブス着て、午前中は会場を巡回し、熱中症など、具合の悪い観客がいないか見てまわりました。館内は冷房が効いているので、暑くは無いのですが、インカムで、熱中症の方が居られたとのアナウンス。マジか、と思うと、屋外で発生したたとのとこでした。特段の問題もなく、レースが始まると通路に下がって、選手を、いや、観客の皆様を見守っていました。
飯食って午後は、人生2度目のシャペロンでした。ドーピング検査の対処に選定された選手に、検査対象になったことを伝えて、同意書にサインもらって、検査センターまで同伴するというタスクです。今回、男性陣が多かったため、選手1人だけの対応となりました。
アクアティクスセンターはボランティア控え所の辰巳アイスアリーナから10分ほど離れていました。
前日、アクアティクスセンターボランティアに参加された方は、台風の影響でずぶ濡れになったそうです。
私はその日、名古屋のメインプレスセンターでしたが、雨は降らなかったけど、帰りの新幹線が動くのかドキドキでした。
後もう1日、アクアティクスセンターでボランティアの予定があったのですが、タスクが無く、キャンセルとなりました。
今回の大会、色んなところで不備が指摘されていましたが、こんな所にもドタバタがありました。