体験談
ボランティア活動と直接関係ありません。ごめんなさい⇒1週間前、私、区の施設でふらついて、施設内の木の柱の角に頭をぶつけて、写真にあるような状況だったんです。頭皮のケガ!真っ赤な血が足元に・・・普通、手とか傷つくと流れた血は空気に触れてすぐ黒っぽくなるのにいつまでも赤い(*_*)!!施設の方が呼んでくれた救急車で、普段いろんな診療科でお世話になっていて私のデータがある日本赤十字の救急へ運んでもらって受けた治療です。頭は、縫合と言っても針は使わないんだとか。なので、ホッチキス(医療用ステープラーというそうです)でとめて、写真のようなネットをかぶりました。この治療方法は 瞬時に傷口を閉じることができる、出血も早く止まる、皮膚にやさしい( 頭皮は血流が特殊で、糸で無理に引っ張ると皮膚が弱ることがるらしいです)、ホッチキスなら負担を小さく抑えられる、等々メリットが多いそうです。
そして3日目ごろから気が付き始めたことがあって(このタイムラグにまずビックリ!!!)頭だけでなくアチコチに影響出てるんですよ~打ち身その他。怪我が頭の右側だったので、右半身が辛く、翌朝は右肩~右腰~足元まで痛くてすぐ起きれず・・・そして翌々日??数年前に膝のお皿を取りかえたあたりが真っ赤になって発熱とか・・・こんな所まで打ってたなんて当日は全然意識なかった、なにコレ?
こんなことをクダクダ書いて自分のトロさ加減をご披露する気になったのは、ケガって、ボランティアの活動中にはごくフツーに起こりうることだと思うからです。
みなさん、くれぐれもご注意を💕💕