体験談
東京都障がい者スポーツ大会のボランティアに参加してきました。
5月24日にはパラアーチェリーそして5月31日は陸上競技でした。
アーチェリーは看的という選手が射た矢を的の位置で確認し、得点を得点表に記入するという役割でした。
また、陸上競技では介助受付ということで、アスリートの介助やガイドランナーなどの方々に識別のビブスをお渡しする役割でした。
休憩時には競技の応援をして障がい者スポーツのすばらしさを実感することができました。
パラスポーツ指導員の資格は以前から取りたいと思いながら、なかなか講習の日程と仕事の日程がうまく合わずにいたのですが、今年度こそなんとか資格を取りたいと決意を固めました。