体験談
快晴の中、3月1日スタート。活動担当はコース管理。37キロと38キロの芝地区折り返すの地点だったので沿道の自前の給食サービス、筋肉疲労回復のスプレー等応援合戦でした。応援の方のマナーはよく活動は何事もなく終えることができま
した。但し関門時間が38.5キロなのであと500メートルを走るのはランナーにとっては最後のちからをふりしぼっているので何とか頑張って欲しい気持ちで『頑張れ。あと7分あの歩道橋迄頑張れ』と大声を張り上げている自分がいました。また他の人も一緒の気落ちで応援しているのがつたわってきました。ランナーの笑顔とOKのサインを見ることができボランティアの醍醐味を感じることができました。