体験談
2月15日(日)に開催された青梅マラソンのボランティアに参加してきました。🍉
日向では、2月というのにとても暖かく、ランナーを苦しめたようです。
任務は、30キロの部の20.6キロ関門で時間切れになってしまったランナーをスタート地点へ送り届けることです。
朝7時に集合して収容車(バス)に荷物を載せて折り返し地点付近の待機場所へ移動します。
審判の方も乗車して、持ち場で途中下車していきます。
待機場所には9時頃には到着して午後2時までひたすら待ちます。
ちなみに、10キロの部は9時30分、30キロの部のスタートは11時30分です。
審判の方の輸送と交通規制があるため早い時間の出発、長時間の待機が発生しますが、この時間を利用して応援を楽しむことができます。
担当の収容車(バス)は、満員の残念を載せてスタート地点へ向かいました。
ランナーにとっても、大会運営側にも、2月の青梅は天気次で途中棄権者が左右される難しいコースなようです。