募集情報
世界難民の日 写真展 「ここに生きる、いつもの日々 ~ザンビア・メヘバ難民居住地より
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イベント
| 掲載日 | 2026.06.04 |
| 更新日 | 2026.06.04 |
| 掲載終了日 | 2026.06.22 |
特定非営利活動法人 難民を助ける会(AAR Japan)
団体紹介を見る-
- 活動地域
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- 渋谷区
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- 場所
- モンベル渋谷店(5階サロン)
東京都渋谷区宇田川町11-5 モンベル渋谷ビル
渋谷駅より徒歩8分
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- 開催日時
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2026年6月19日(金)~21日(日) 午前10時30分~午後9時
トークセッション 6月20日(土)午後3時~午後4時
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- 募集締切日
- 2026年6月20日(土)
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- 活動分野
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- 文化・芸術
- 多文化共生・国際協力
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- 募集ポイント
必要スキル -
- 土日に参加OK
- 学生
- 親子で参加OK
- アート(音楽、絵、演劇など)
- 見学・体験OK
- 大人数(10~20人)で参加OK
- 募集ポイント
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- 連絡先
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担当:八木
TEL:03-5423-4511
info@aarjapan.gr.jp
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- 備考
友だちや家族との時間。アフリカの難民の人々にも、かけがえのない日常があります。
AAR Japan[難民を助ける会]は、写真家・廣田比呂子さんがアフリカ南部・ザンビアのメヘバ難民居住地で撮影した作品を展示する写真展「ここに生きる、いつもの日々 ~ザンビア・メヘバ難民居住地より」を開催します。
被写体に寄り添って撮影する廣田さんが、難民居住地に暮らす人々のまなざしや、日々の暮らしを写し出します。会場では、廣田さんの作品に加え、難民居住地に暮らす人々自身が「写ルンです」で撮影した写真も展示。家族と過ごす時間や友人と語り合うひとときなど、日常の息づかいを感じてください。
廣田さんの写真に加え、AAR職員がアジアや中東などの難民支援の現場で撮影した写真も展示します。
「難民」という言葉から思い浮かべる、重苦しさや悲惨さといったイメージだけではなく、一人ひとりのいきいきとした表情や日々の暮らしに目を向けていただけたら幸いです。
6月20日(土)の「世界難民の日」には、トークセッション(事前申し込み制)を開催します。廣田さんが撮影した写真を見ながら、難民居住地の様子や撮影時のエピソード、そして「難民居住地に暮らす人々が見ている世界」について語ります。
この写真展は、アウトドア用品の株式会社モンベルと、監視カメラの株式会社MIYOSHIのご協力で開催されます。
- 参加費 入場無料
- トークセッション 6月20日(土)午後3時~午後4時
※定員:50名(※事前お申込みの方を優先)
こちらのWebページ(https://aarjapan.gr.jp/event/21771/)からお申し込みください。 - 主催 AAR Japan[難民を助ける会]
- 協賛 株式会社モンベル 株式会社MIYOSHI
廣田 比呂子 / Hiroko Hirota プロフィール
- 東京出身。日本大学芸術学部放送学科卒業後、映像制作会社に勤務。2010年より写真家として活動をはじめる。
- 受賞歴
Women Street Photographers 2026 Artist Residency Winner
APA AWARD 2021入選 - 写真展
2025年5月 「Serquyoshー光あふれてー」 Monography東京
2024年8月~11月 「春を祝う―Celebration of Spring―」ライカプロフェッショナルストア東京
2024年6月~7月 「ハロー!ナマステ!こんにちは」FUJI FILM PHOTO SALON SPACE 3 東京 - 写真集
写真集「Serquyoshー光あふれてー」(赤々舎) - Web
https://www.hirokohirota.com/ - Instagram
@hirokohirota
「写ルンです」を構える子どもたち(2026年5月、廣田比呂子撮影)