体験談
7月19日(日)関東サッカーリーグ1部南葛SCvs桐蔭横浜大学FCの試合運営のボランティアに参加しました。
南葛SC主催の試合は、葛飾区の奥戸競技場で主に行われていました。
奥戸競技場ピッチの天然芝への工事を行っているため、今日は味の素フィールド西が丘(北区の西が丘サッカー場)での試合でした。
まずは、全体ミーティングで南葛SCのボランティア担当者から、活動にあたっての重要事項の共有,1日の流れの説明があり、各担当に分かれリーダー打合せをして業務開始です。
担当になった場所は、競技場の外側で、試合はまったく見えません。中から、漏れ聞こえてくる、観客の応援、歓喜の声、場内アナウンスで試合の流れがわかるだけです。
18時キックオフで、それほどまで暑くはありませんでしたが、帽子、日焼け止め、こまめな給水は必要でした。
こちらのボランティア活動は、試合ごとの募集です。自分の都合に合わせた参加ができます。参加の資格も必要なく、「初めの一歩」のボランティア活動でも応募ができます。
「西が丘サッカー場」のイメージでしたが、「味の素フィールド西が丘」になって、初めて行きました。周辺と一体して、とても綺麗に維持されていました。